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2011年6月

2011年6月30日 (木)

福島市の子どもの尿から微量の放射性物質

福島県内の保護者らでつくる市民団体「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」などが福島市内の6〜16歳の男女10人の尿を検査した結果、全員から微量の放射性物質が検出されたと発表しました。

尿は5月下旬に採取したもので、放射性セシウム134の最大値は8歳の女児で尿1リットル中1.13ベクレル、セシウム137の最大値は7歳男児で同1.30ベクレルだったとのことです。

検査を担当したのはフランスの放射線測定機関「アクロ研究所」。

同研究所のデービッド・ボアイエ理事長は記者会見で

「福島市周辺の子どもらに極めて高い確度で内部被ばくの可能性がある。事故前の数値はほぼゼロだったと考えられる」

と述べています。

アクロ研究所は、チェルノブイリ原発事故時にも周辺の子どもの被ばく量を調査した実績があるそうです。

子を持つ親としては、子どもの内部被曝に関することは、やはりショッキングなニュースですね。

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放射線量について(6/30 18:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月30日(木)
◇東京都
[文京区]
  18:31時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  18:33時点   約14.5cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
  18:33時点   約16.4cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  18:36時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:34時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h)

[市川市]
      -  時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:37時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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群馬県桐生市梅田地区産の荒茶から基準値越えセシウム検出!

群馬県によると、桐生市梅田地区産の茶葉を乾燥させた「荒茶」から、国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたようです。

発表は6月29日。

群馬県は市と生産組合に対して、出荷自粛と回収を要請しました。

発表によれば、「梅田茶生産組合」が出荷した一番茶を検査したところ、放射性ヨウ素は検出されなかったが、放射性セシウムが1キロあたり1010ベクレル検出されたとのこと。

すでに100キロを出荷、主に地区内で流通しているとみられます。

県は

「飲む時は放射性物質濃度も低くなるので、安全性の面では心配ない」

としています。

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放射線量について(6/30 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月30日(木)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  12:05時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
  12:03時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  12:02時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:00時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h)

[市川市]
      -  時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:04時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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お知らせ

福島第一原子力発電所事故発生以来3カ月以上に渡って、東京都内等に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の測定値(平均値)を紹介させていただきました。

現時点ではその数値の変動幅も落ち着いており、また、福島第一原子力発電所も今後汚染水浄化システムが稼動し、さらに安定していくのではないかと思われます。

7月1日からは、1日3回程度お知らせしていたガイガーカウンタの数値報告を縮小させていただき、1日1回程度とさせていただきたいと思います。

数値のチェックは今までどおり行っていますので、また数値の上昇傾向等が見られましたら報告頻度を上げていきます。

ご理解の程をよろしくお願いします。

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放射線量について(6/30 5:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月30日(木)
◇東京都
[文京区]
5:30時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
5:33時点   約14.2cpm  (約0.118μSv/h)

[国分寺市]
5:32時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
5:31時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
- 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

[市川市]
- 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:31時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月29日 (水)

放射線量について(6/29 19時頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月29日(水)
◇東京都
[文京区]
  18:56時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  18:57時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  18:55時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  18:56時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:54時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  19:00時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:57時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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亭主を早死にさせる10カ条!

「亭主を早死にさせる10カ条」ってご存知ですか?

知人から聞いて、大変面白かったので紹介します。

この10カ条は生活習慣病予防の健康教室などでも頻繁に紹介されているので、ご存知の方も多いでしょう。

40年ほど前、アメリカのハーバード大学のメイヤー教授(栄養学)が発表したことでとても有名になりました。

このとおり実行すれば、亭主を間違いなく早死にさせることができます(笑)

しかし、本当は逆に解釈して夫婦仲良く長生きしましょうということなんですよ。。。たぶん

「亭主を早死にさせる10カ条」

1.とにかく太らせる

2.酒は飲み放題、甘いものも食べ放題

3.何もさせずに座ったまま過ごさせる

4.食事は動物性脂肪を十分に摂らせる

5.塩分の多い食事に慣れさせる

6.コーヒーは無制限、砂糖はたっぷり

7.たばこはできるだけ多く吸わせる

8.夜更かしをさせ、朝は早く起こす

9.レジャーや旅行には行かせない

10.暇さえあれば終始文句を言う

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放射線量について(6/29 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月29日(水)
◇東京都
[文京区]
  12:07時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  12:11時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  12:10時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:11時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:10時点   約23.7cpm  (約0.198μSv/h)

[市川市]
  12:14時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:13時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/29 5:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月29日(水)
◇東京都
[文京区]
5:27時点   約15.4cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
5:31時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
5:29時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
5:31時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
- 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

[市川市]
5:32時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:29時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月28日 (火)

放射線量について(6/28 18:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月28日(火)
◇東京都
[文京区]
     - 時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。

[世田谷区]
  18:14時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  18:13時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  18:11時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:15時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  18:15時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:11時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内の家庭ゴミ焼却灰から放射性物質 8000ベクレル超!!

東京23区清掃一部事務組合は、3月11日に発生した東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故による東京23区内の一般廃棄物処理における影響を確認するため、焼却処理で発生する灰等の放射能濃度調査を実施しました。

その結果はこちらからご覧になれます(清掃工場から発生する灰には、焼却後に焼却炉の中にたまる「主灰」と、焼却時にフィルターなどに集められる「飛灰」があります)。

これを見ますと、江戸川清掃工場で発生した焼却灰(飛灰)から、1キログラムあたり9740ベクレルもの放射性セシウムが、大田清掃工場及び葛飾清掃工場では6000ベクレルを超える放射性セシウムが検出されています。

同組合によると、灰はフィルターで集められ、運搬時などは密閉しているほか、施設周辺の空間放射線量の測定結果からも、外部環境への影響はないとみています。

東京都などによれば、一般廃棄物の焼却灰の放射線量を測定したのは福島県をのぞく自治体では初めて。

環境省は、福島県以外の地域における放射性物質を含む一般廃棄物の処理に対する基準を示していませんので、当面、「福島県内の災害廃棄物処理の方針」の基準に沿って処理をすすめる一方、国に福島県外での取り扱い方法を策定するように要請するとのこと。

都では、今後も灰を継続して調査するとともに、多摩地域の市町村にも調査を要請する方針とのことです。

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放射線量について(6/28 12時頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月28日(火)
◇東京都
[文京区]
     - 時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。

[世田谷区]
  12:01時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  12:02時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  12:01時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:04時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h)

[市川市]
  12:03時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  11:59時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/28 5:45過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月28日(火)
◇東京都
[文京区]
  - 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。

[世田谷区]
5:49時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
5:47時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
5:46時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:52時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h)

[市川市]
5:49時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:47時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月27日 (月)

放射線量について(6/27 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月27日(月)
◇東京都
[文京区]
     - 時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。

[世田谷区]
  18:05時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  18:06時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  18:06時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:02時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  18:07時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:09時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/27 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月27日(月)
◇東京都
[文京区]
     - 時点   約   - cpm  (約    -  μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。

[世田谷区]
  12:03時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:05時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  12:06時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:02時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h)

[市川市]
  12:06時点   約20.3cpm  (約0.169μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:08時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(まとめ)

東京都が6月15日から6月22日まで実施した東京都内約100箇所の空間放射線量の測定結果が取りまとめられました。

それによれば、

・地上1メートルの測定値は0.03〜0.20μGy(マイクログレイ)/時、地上5センチメートルの測定値は0.02〜0.19μGy(マイクログレイ)/時であった。これらの数値は従来から測定を行っている健康安全研究センター敷地内の測定値を含め、都が取りまとめて街頭モニター等で情報提供している数値(0.04〜0.21μGy(マイクログレイ)/時)と大きな開きはなかった。

・100箇所の測定値の平均は地上1メートルが0.061μGy(マイクログレイ)/時、地上5センチメートルが0.067μGy(マイクログレイ)/時であり、健康安全研究センターに設置しているモニタリングポストの数値と近い数値であった。

・地上1メートルの測定と地上5センチメートルの測定では地上5センチメートルの測定値がやや高い傾向を示した。

・都内全体の傾向として区東部が他の地域に比べて測定値が高くなる傾向が見られた。

・測定結果の、最大値は0.2μGy(マイクログレイ)/時であり、1年間で受ける放射線量を、自然放射線量等を除いて推計すると0.79mSv(ミリシーベルト)と試算される。

・今後は、区市町村からの求めに応じて、計測を支援していく。
(※大気中の放射線量1Gy(グレイ)は1Sv(シーベルト)に換算できます。)

とのことです。

詳しくはこちらから。


また、こちらの私のブログもご参考にどうぞ。
「東京のお母さんへ・・テレビの解説は間違っていましたので注意」

「東京都の都内全域の放射線測定について-武田教授の見解-」

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放射線量について(6/27 6:15過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月27日(月)
◇東京都
[文京区]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが起きているようです。

[世田谷区]
6:19時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
6:20時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
6:21時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:23時点   約23.7cpm  (約0.198μSv/h)

[市川市]
6:23時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
6:18時点   約12.8cpm  (約0.176μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月26日 (日)

放射線量について(6/26 16:15過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月26日(日)
◇東京都
[文京区]
16:19時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
16:21時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
16:24時点   約15.9cpm  (約0.132μSv/h)

[日野市]
16:20時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
16:22時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
16:27時点   約20.3cpm  (約0.169μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
16:28時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/26 7:45頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月26日(日)
◇東京都
[文京区]
7:45時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
7:49時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
7:48時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
7:50時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
7:44時点   約22.9cpm  (約0.191μSv/h)

[市川市]
7:53時点   約20.2cpm  (約0.169μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
7:43時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月25日 (土)

放射線量について(6/25 13時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月25日(土)
◇東京都
[文京区]
13:00時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
13:03時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
13:01時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
13:02時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
13:10時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
13:04時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
13:09時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/25 7:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月25日(土)
◇東京都
[文京区]
7:22時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
7:25時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
7:26時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
7:26時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
7:21時点   約22.9cpm  (約0.191μSv/h)

[市川市]
7:28時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
7:30時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月24日 (金)

放射線量について(6/24 17:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月24日(金)
◇東京都
[文京区]
  17:31時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  17:34時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
  17:34時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  17:36時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  17:30時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  17:36時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  17:39時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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福島第一原子力発電所2号機屋上に無人ヘリ墜落!!

東京電力は24日午前7時ごろ、福島第一原子力発電所2号機屋上に米国製無人ヘリコプター「Tホーク」が墜落しました。

2号機の原子炉建屋は19日夜から外部に面した扉を開き、建屋内にこもっていた高湿度の空気の放出を始めています。

Tホークは上空で原子炉建屋から出ている放射性物質の濃度を測るため空気を採取していましたが操縦不能に陥ったということです。

Tホークは重さが約8キロ、プロペラの差し渡しは約50センチ。

炎や煙は確認されていないということですが、クレーン車で屋上の画像を撮影するなどして、建屋に損傷がないかどうか確認を急いでいるとのことです。

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M9南海地震で大阪水没 関西大学試算

30年以内の発生確率は60%程度の南海地震。

この地震が仮に東日本大震災と同等のマグニチュード(M)9・0級だとしたら・・・

”大阪府内の平野部の大半が水没”

このような試算を河田恵昭関西大教授(社会安全学)がまとめました。

河田教授によれば、押し寄せる津波の高さは5.5メートル。

津波は斜面を上るため、被害地域はさらに広がる可能性もあるとのこと。

南海地震はM8.4と想定され、大阪湾を襲う津波の高さは2.5メートルとされていた。

Mが0.2増加すると、津波の高さは平均1.3倍になるとのことで、M9.0なら想定より3メートル高くなる計算に。

地盤の高さから、大阪市内では府本庁舎や大阪城がある海抜20メートル以上の上町台地を除くほぼ全域が水没することになります。

また、大阪湾から40キロ近く離れた高槻市や枚方市など府北東部や、東部の八尾市など広範囲が被害を受けることになると指摘しています。

河田教授は「防災計画には最悪のシナリオが必要だ」として、大都市に特有の地下鉄や地下街への浸水対策や、防波堤の整備などを訴えています。

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放射線量について(6/24 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月24日(金)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  12:06時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  12:09時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  12:06時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:03時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h)

[市川市]
  12:10時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:12時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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トヨタ車が2年ぶり首位 信頼回復か?

米調査会社のJDパワー・アンド・アソシエイツが6月23日に発表した2011年のブランド別の自動車品質調査。

2年ぶりにトヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」が首位に返り咲きました。

昨年は大規模リコール問題が響き4位でした。

同社の量販車ブランド「トヨタ」も、昨年の21位から7位と大幅に順位を上げており、

「トヨタ車の順位は(09〜10年に起きた)大規模リコール問題前の水準に戻り、トヨタ車オーナーからの信頼は取り戻したとみられる」

とJDパワーは分析しています。

この調査は2011年型車を購入・リースした7万3000人以上を対象に、乗り始めてから3カ月以内に発生した問題件数を調べたものです。

昨年5位の米フォード・モーターは23位に、韓国・現代自動車の「ヒュンダイ」は7位から11位に下落した。

一方、日本勢は2位のホンダ、3位はホンダの高級ブランド「アキュラ」、5位のマツダなど、上位3位を日系ブランド、上位10ブランドのうち6ブランドが日本勢という結果でした。

調査対象のすべてで見ると、新しいオーディオや娯楽、ナビゲーション・システムに関するトラブルが昨年より18%増加、新車および新デザイン車の不具合報告件数は10%増加しているとのことです。

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環境省、海水浴場に放射性物質濃度の暫定指針値

6月23日、環境省は海水浴場など遊泳場所の放射性物質濃度の暫定的な目安を決めました。

それによれば、放射性セシウムは1リットルあたり50ベクレル以下、ヨウ素は30ベクレル以下で、飲料水のセシウム200ベクレル、ヨウ素300ベクレルより厳しい設定値となっています。

海水浴が日常生活に不可欠ではないことから、被曝量を可能な限り低く抑えることが望ましいと判断したとのことです。

7月と8月の2か月間、小学生が毎日5時間泳いで水を1リットル飲んだとしても、放射線の積算量は、1年間に浴びても差し支えないとされる限度の1ミリシーベルトの10%以下にとどまるということです。

同省のまとめによれば、23日までに静岡、神奈川、茨城、福島県などが水質を調査した海水浴場など遊泳場所135か所のうち、福島県いわき市勿来(なこそ)町の海水浴場で放射性セシウムが約13ベクレル検出された以外はいずれも不検出でした。

枝野官房長官は

「泳いでも、健康には(問題)ないという状況でございますので、日本全国、心配ないという判断をしていいものと思います」

と述べました。

水浴場を管理する自治体から水質などの目安を定めるよう要望が出ており、同省は24日に各都道府県に通知するとのこと。

また、1カ月に一度はモニタリングを行うよう求めます。

なお、岩手、宮城両県は今夏、すべての水浴場開設を見送り、福島県では勿来を含め海水浴場は開かないようです。

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放射線量について(6/24 5:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月24日(金)
◇東京都
[文京区]
5:36時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
5:39時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
5:38時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
5:41時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:40時点   約22.8cpm  (約0.190μSv/h)

[市川市]
5:44時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:38時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月23日 (木)

放射線量について(6/23 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月23日(木)
◇東京都
[文京区]
  18:02時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  18:01時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:02時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  18:01時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:01時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  18:05時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:10時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/23 12:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月23日(木)
◇東京都
[文京区]
  12:23時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  12:27時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:27時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:25時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:34時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
  12:31時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:31時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/22)

6月22日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果はこちらです。

北区にやや線量の高い地域があるようです。

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放射線量について(6/23 5:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月23日(木)
◇東京都
[文京区]
5:34時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
5:35時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
5:36時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
5:35時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:38時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
5:38時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:36時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月22日 (水)

放射線量について(6/22 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月22日(水)
◇東京都
[文京区]
  18:05時点   約15.4cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  18:07時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:05時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  18:05時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:10時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h)

[市川市]
  18:09時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:07時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/21)

6月21日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果はこちらです。

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静岡県、4産地の二番茶は暫定基準値を下回る!

静岡県は6月21日、県内4産地で生産された二番茶の荒茶と生茶葉の放射能検査の結果を公表しました。

ぬまづ、富士宮、清水、川根で、荒茶の最高値は清水の259ベクレル、最低は川根の106ベクレルだったとのことです。

一方、生茶葉は29〜57ベクレルの検出。

二番茶については検査対象の主要19産地のうち、これまで検査した16産地すべてで放射性セシウムの暫定規制値(1キロあたり500ベクレル)を下回っているとのことです。

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神奈川県、足柄茶の85%が出荷制限!!

神奈川県が初めて実施した足柄茶の乾燥茶葉(荒茶)の放射性物質検査で、暫定規制値を超える放射性セシウムが検出されました。

生産者の懸念どおり、生茶と比べて2.9倍から4.8倍の検出です。

最大産地の山北町など足柄茶の主要産地は、軒並み出荷自粛に追い込まれることになります。

検査結果が出たのは山北町と相模原市、松田町、秦野市の4市町。

いずれも生茶の検査では国の基準値を下回っていましたが、秦野市除いて「1キロ500ベクレル」の基準値を超えました。

暫定基準値以下であった秦野市でも420ベクレル検出されています。

出荷の見通しが立った秦野市産のシェアは約15%。

つまり、足柄茶は今季、生産量の約85%を出荷できない被害を受けることになります。

神奈川県は、出荷自粛による茶農家の損害額は、少なくとも2億5千万円にのぼると見積もっています。

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放射線量について(6/22 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月22日(水)
◇東京都
[文京区]
  12:11時点   約15.4cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  12:09時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  12:10時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  12:10時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:10時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h)

[市川市]
  12:13時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:07時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/22 6時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月22日(水)
◇東京都
[文京区]
6:04時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
6:09時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
6:09時点   約16.6cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
6:10時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:09時点   約22.8cpm  (約0.190μSv/h)

[市川市]
6:12時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
6:07時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月21日 (火)

放射線量について(6/21 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月21日(火)
◇東京都
[文京区]
  18:04時点   約15.4cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  18:02時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:03時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  18:00時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:08時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h)

[市川市]
  18:03時点   約20.3cpm  (約0.169μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:05時点   約12.5cpm  (約0.104μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/20)

6月20日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果はこちらです。

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東京都の都内全域の放射線測定について−武田教授の見解−

私は、東京都が行っている都内全域の空間放射線量の測定については、動きの鈍かった東京都がやっと重い腰をあげてくれたことに評価をしていました。

しかし、中部大学の武田邦彦教授によれば、単純に喜んでばかりいるわけにもいかないようです。

武田教授の見解は、

「あまりの恐怖に? ピントの外れた東京都」

と題して、ご自身のブログに掲載されておりますので、ここに引用紹介させていただきます。

-----ここから(一部誤字と思われる部分を訂正してあります)-----

外国で新型インフルエンザが流行し始めると、日本では何とかしてウィルスの侵入を防ごうと「初動」に力を入れます。

感染が拡大してからでは遅いので、政府も報道も、また東京に流行しないように東京とも全力を注ぎます。

テレビもそれに協力してウィルス情報を流します。

誰も、「風評が拡がるから、情報をコントロールしよう」などとは思いません。

でも、今回の福島原発では、まったく逆になりました。

おそらくは、余りに放射線の恐怖が強くて金縛りにあったようです。

・・・・・・・・・

6月、東京都が重い腰をあげて、放射線の測定を始めました。

テレビでその様子を見たら、公園の中央の平たいところで測っていました。

今、公園で線量が高いところは「公園の中央」ではなく、ヤブやベンチの下などです。

つまり、東京都は「できるだけ放射線の低いところ」に狙いをつけて測定しているように見えます。

すでに多くの人が「公園のヤブ、風の吹きだまり」などが1時間に1マイクロシーベルトを越えるという値を出しているのに、そこを避けているのです。

このような東京都の態度を「インフルエンザの患者さんの調査」になぞらえると、まるで「インフルエンザが流行していても、まだ患者が出ていない高等学校に行って調査する」というようなものです。

インフルエンザを本当に撲滅しようとしたら、インフルエンザのウィルスがもっとも多いところに行き、そこを抑えなければなりません。

インフルエンザが流行している高等学校に行かずに、わざわざ「普通の高校に行くべきだ」という理屈を立てて、インフルエンザの流行していない高校に行っても意味はないのは誰でも判ります。

それと同じで、都内に放射線の高いところがあることを知っていても、それを避けてわざわざ放射線の低い場所を測り、0.08だったから安心だなどと言っても意味が無いのです。

・・・・・・・・・

でも、東京都はこれまでも「都民の被曝を増やすこと」に熱心でした。

3月下旬、東京の一部の空間線量が1マイクロを越え、放射性降下物がきわめて多くなったのに、測定をせず、都民にマスクをさせることもしませんでした。

つまり、「もっとも被曝が多い時期」には何もせず、それから3ヶ月経って、「そろそろ被曝が少なくなったから、測定しよう」ということで測定し、「これなら健康に影響はありません」と言うのですから、東京都という行政機関は必要なのでしょうか?

東京都のやったこと、やっていることをインフルエンザになぞらえて、まとめると、

1)インフルエンザが猛威を振るっているときには何もせず、流行が終わりかけてから流行の調査をしている(放射線が強いときには測定せず、弱くなってから測定する)、

2)流行が終わりかけた時期に「インフルエンザが流行していない学校」の調査をしている(公園の中心を測り、線量の高い植え込みなどは避けている)、

3)その結果から「都内でのインフルエンザの流行は大したことはない」と言う(すでに少なくなったところだけの線量を測って大丈夫と言っている)。

これでは「都民の健康を親身になって考えている」ということにはなりません。

都民は都民税を払う必要は無いように思えます。

-----ここまで-----

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放射線量について(6/21 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月21日(火)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  12:00時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:03時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:00時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:07時点   約22.7cpm  (約0.189μSv/h)

[市川市]
  12:00時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:04時点   約12.5cpm  (約0.104μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/21 6:45過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月21日(火)
◇東京都
[文京区]
  6:45時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

[世田谷区]
  6:46時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  6:47時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  6:45時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  6:40時点   約22.6cpm  (約0.188μSv/h)

[市川市]
  6:48時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  6:47時点   約12.6cpm  (約0.105μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月20日 (月)

放射線量について(6/20 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月20日(月)
◇東京都
[文京区]
  18:07時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  18:08時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:06時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  18:09時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:07時点   約22.9cpm  (約0.191μSv/h)

[市川市]
  18:12時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:14時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】

福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/17〜19)

6月17日から19日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果です。

墨田区、葛飾区、江戸川区でやや線量の高い場所があるようです。

6月17日測定分

6月18日測定分

6月19日測定分

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大地震の前兆? 三陸沖が異常な豊漁に!?

岩手県と青森県の太平洋側でマダイとマイワシが異常なまでに大漁となっているようです。

マダイは温帯性で、三陸沖にはほとんど生息しない魚。

岩手県水産技術センターによれば、例年6月は県全域でも1日にせいぜい10尾程度しか水揚げがないそうですが、今年は、多い日には3.5トンも取れたとのことです。

その理由について、岩手県水産技術センターによれば、日本海と太平洋の水温差によって、津軽海峡から太平洋に流れる津軽暖流が勢いを増し、潮に乗ったマダイが三陸沖まで下りてきたとのこと。

マイワシは漁獲高が例年の17倍に激増しています。

気になるのは地震との関係で、過去、大地震の前に同じ現象が起きています。

1896年の6月、三陸沿岸地方はマグロとイワシ、カツオが異例の豊漁で、そのさなかに「明治三陸地震」が発生しています。

同じような豊漁は1856年(安政3年)の地震でも起きています。

このことから魚の大量発生は地震に結びついているともいえるようですが、科学的に証明されているわけではありません。

ただ、魚は小魚が発する電流をキャッチしてエサを捕獲しています。

つまり、電流に敏感なのです。

例えば、海底の岩盤がずれて発生した電流を感じ取り、エサだと勘違いして近づいてきた・・・

なんていうこともあるかもしれません。

つまり、地震の前兆を感じ取っているかもしれないのです。

最後にもう一度付け加えますが、これは科学的に証明されているわけではありませんのであしからず。

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放射線量について(6/20 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月20日(月)
◇東京都
[文京区]
  12:01時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  12:04時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  12:05時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  12:04時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:06時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h)

[市川市]
  12:07時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h)

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:02時点   約12.5cpm  (約0.104μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/20 6時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月20日(月)
◇東京都
[文京区]
6:00時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
6:04時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
6:05時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
6:04時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.123μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:06時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
6:08時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
6:01時点   約12.7cpm  (約0.106μSv/h)

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月19日 (日)

放射線量について(6/19 17:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月19日(日)
◇東京都
[文京区]
17:37時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
17:39時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
17:39時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
17:39時点   約14.8cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.123μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
17:43時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h)

[市川市]
17:44時点   約20.3cpm  (約0.169μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
17:38時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h)

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/19 12:45過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月19日(日)
◇東京都
[文京区]
12:48時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
12:51時点   約14.3cpm  (約0.119μSv/h)

[国分寺市]
12:53時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
12:49時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
12:48時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h)

[市川市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/19 7:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月19日(日)
◇東京都
[文京区]
7:31時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
7:34時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
7:38時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
7:34時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
7:30時点   約22.7cpm  (約0.189μSv/h)

[市川市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
7:36時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月18日 (土)

放射線量について(6/18 14:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月18日(土)
◇東京都
[文京区]
14:27時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
14:33時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
14:36時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
14:34時点   約14.9cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
14:35時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h)

[市川市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
14:40時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/18 9:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月18日(土)
◇東京都
[文京区]
9:38時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
9:43時点   約14.2cpm  (約0.118μSv/h)

[国分寺市]
9:41時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
9:44時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
9:40時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h)

[市川市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
9:44時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月17日 (金)

本当のことを「風評」という不誠実な政府

本日、2度目の登場です。

中部大学、武田邦彦教授が、ご自身のブログに風評被害についてコメントを掲載しておられます。

私も現在言われている「風評被害」に違和感を感じていました。

武田教授が「本当のことを「風評」という不誠実な政府」と題して、ズバッと切り込んでおられますので引用紹介させていただきます。

-----ここから-----

当たり前のことですが、「風評」というのは、実際には無いことをウワサで広めて、損害を与えることです。

誠実な社会、安心して住める街では、風評のようなものはできるだけ排除して気持ちの良い生活を送りたいものです。

しかし、福島原発が起こって以来、日本政府は、もともと風評ではないものを風評と言って、国民や「正しいお母さん」を苦しめています。

・・・・・・

日本は法治国家ですから、どのくらい放射性物質が入っていていれば注意しなければいけないという限界が決まっています。

それを「クリアランス・レベル」といい、法律でもしっかり決まっていて、それに反すると懲役1年以下の刑に処せられます。

クリアランス・レベルは「1年に10マイクロシーベルト以上の被曝になる可能性のあるもの」です。

だからたとえば、食材ですと、日本人は一日あたり平均1.4キログラムの食品を食べるから、

1年に10マイクロシーベルトを越えない量

=「この食品には放射性物質は含まれていないと行って良いレベルですと言える量」

=0.01÷(0.0073×1.4キロ)

=1ベクレル

となります。

・・・・・・・・・

つまり非常におおざっぱに言うと、

●1ベクレル・・・「このものには放射性物質がついていない」と言える量

●10ベクレル・・「放射性物質は入っているけれど、我慢できる」量

●100ベクレル・・「この食品や物品に触れるだけなら、我慢できる」量

ということになります。

「クリアランス・レベル」という概念は、誰(幼児も)がさわっても、放射線を気にしなくても良いということですから、1ベクレル並です。

次に、放射性物質は入っていても「我慢できる」というのは、1年0.1ミリシーベルトぐらいで、日本のかつての水道の基準でした。

つまり「日本人は水だけを飲んでいるわけではないので、水道は1年1ミリの基準の10分の1で行く」ということです。

そして、多くの食品などの基準値になっている100から300ベクレル程度の値は、「空間も綺麗で、水も汚染されていないけれど、この食材や物品だけが汚染されていたら、ここまで我慢できる」ということで、他の被曝と「足し算」しないときのレベルです。

・・・・・・

今、政府が「風評」と言っているのは、数100ベクレルの放射性物質が入った食材や物品を「放射性物質が入っているからイヤだ」というのが「風評」だというのです。

自分(政府)が決めたことを「守ろう」とすると、政府がその人に「風評被害を拡大するな!」というのですから、完全な言いがかりで、まるで政府がアウトローのような感じです。

また、マスコミは「政府が言ったから」という理由で、やはり「正しいことをしようとしているお母さん」を「風評を拡大する」と批判していますが、マスコミの記者さんもすでにおかしいことに気がついているのですから、控えてもらいたいものです。

・・・・・・・・

私は「愛する家族、信頼できる友、誠実な社会、誇りを持てる日本」と言っていますが、政府は「誠実さ」において「先頭を切ってもらいたい」と願います。

また農業や漁業の人が、後ろから圧力をかけているとすると、これまで「消費者ためにこだわりの食材」と言っておられたのですから、これも「誠実な社会」を作るために自粛して欲しいと思います。

-----ここまで-----

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放射線量について(6/17 16:45過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月17日(金)
◇東京都
[文京区]
  16:47時点   約15.9cpm  (約0.133μSv/h)

[世田谷区]
  16:51時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  16:50時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  16:48時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
      -  時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

[市川市]
      -  時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  16:48時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/16)

6月16日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果はこちらです。

足立区でやや線量の高い場所があるようです。

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東京のお母さんへ・・テレビの解説は間違っていましたので注意

中部大学の武田邦彦教授の6月16日付けのブログに、

「東京のお母さんへ・・テレビの解説は間違っていましたので注意」

と題して、テレビ等の報道の間違いについて注意するようお知らせが出ていましたので引用紹介させていただきます。

-----ここから-----

今朝のテレビは一斉に「東京都が行った都内の放射線測定」を報じていました。

原発事故の直後には、測定値も示さずに「安全だ、安全だ」と言っていた頃に比べると、「テレビは神様ではないから、安全かどうかはデータが必要だ」というレベルまで来たようです。

でも、大テレビが全国放送で流していた内容もずいぶん間違っていました。

1.データを使うようになった・・・進歩。

2.(データを使う)=(データは正確でなければならない)ということまでは行っていない。

文化系の方の多いテレビ局としてはデータを使おうと思うようになっただけで進歩とも言えます。

・・・・・・

東京都の測定では、「空間線量」がおおよそ0.08ぐらいから0.35ぐらいになっていました。

そしてそのデータの見方として、

1)自然放射線が1年に1.5ミリシーベルト、

2)人工放射線の限度が1年1ミリシーベルト、

3)だから合計1年に2.5ミリシーベルトまで良い、

4)従って、これを365日×24時間=8760時間で割って、

5)1時間に0.285マイクロシーベルトまで良い。

と言っていました。

学生の答案なら20点というところでしょうか。

筋道は間違っていないのですが、結論が大きく異なります。

これで、基準を決めたら都民は基準以上の被曝をして健康を害するかも知れないので、最後の結論が正しいことはとても大切です。

厳密な先生なら「決定的な間違いがあるから0点」と言われるかも知れません。

それが朝早くから、全国ネットの巨大番組で流れ、さらには日本で一流の解説者が付いているのですから、まだまだという感じです。

東京のお母さんは、間違えないでください。

テレビが故意で間違ったのか、勉強不足だったのか判りません。

テレビは間違えても被害が出ませんが、お母さんが間違えるとお子さんに害が及びます。

・・・・・・・・・

決定的な間違い。

1)1年間1.5ミリシーベルトの「自然放射線被曝」は、その3分の2が内部被曝で、空間線量からの外部被曝は約3分の1だから、0.5ミリシーベルト。

2)1年間1ミリシーベルトの法律で定められた「我慢できる限度」は内部被曝を含んでいるから、放射性物質が含まれる野菜、魚などが出回っている状態では、内部被曝を2分の1にするのが適当。

つまり、東京都が測った空間線量に相当する「被曝限度量」は、自然放射線からが0.5ミリ、人工放射線が0.5ミリですから、合計1.0ミリシーベルトです。

これを8750時間で割ると、1時間0.11マイクロシーベルトです。

計算値というのはいくら考え方が「おおよそ」合っていても、結果が2倍以上の違うのではダメなのです。

【正しい答え】

東京との測定の内、1時間に0.11マイクロシーベルト以上の地域は法律的に違法状態にあり、子供の健康に障害を及ぼす可能性がある。

(このブログで、今まで示してきた値です。)

内部被曝を入れた値を使い、外部被曝の測定値を使った番組は、明日の朝の番組で修正するかどうかが、その番組の誠意を示すバロメーターになるでしょう。

・・・・・・

ところで、マスコミも福島原発事故が起こった直後には、東京も放射線の強いところは1時間で1マイクロシーベルトを越えていました。

その時に「健康に影響はない」を繰り返して来ました。

その中でも、受診料を取っているNHKなどは福島の記者を「健康に危ない」として総員引き上げを指示した一方で、番組でお金をもらって居る視聴者に「安全です」を繰り返しました。

でも、このことは、多くの記者さんは釈然とせず、なぜ間違ったことしか報道できなかったのかと苦しんでいます。

マスコミも「事実を伝えよう」という気持ちと、「公的なデータなら責任を問われない」という二つの間で揺れ動いているように見えます。

今朝の報道も同じでした。

東京の線量については、すでに民間で多くのデータがありますので、せめてそれらを比較しながら東京都のデータを紹介すべきだったでしょう。

また、3月下旬はどのぐらいだったかについても報道し、線量が高いときに肝心のデータを出さなかったことに対して、解説者でも良いので、少しの言及や謝罪をする良い機会だったと思います。

明日の番組では訂正をしてください。

それが放送の誠意というものです。

-----ここまで-----

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放射線量について(6/17 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月17日(金)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  12:01時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
  12:04時点   約16.6cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  12:03時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
      -  時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

[市川市]
      -  時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:04時点   約13.2cpm  (約0.110μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/17 5:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月17日(金)
◇東京都
[文京区]
5:24時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
5:29時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

[国分寺市]
5:29時点   約16.0cpm  (約0.133μSv/h)

[日野市]
5:28時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

[市川市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:30時点   約13.4cpm  (約0.112μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月16日 (木)

放射線量について(6/16 18:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月16日(木)
◇東京都
[文京区]
  18:12時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  18:18時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:19時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  18:18時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:22時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
  18:22時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:23時点   約13.1cpm  (約0.109μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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東京都内における各地の空間放射線量の測定結果(6/15)

先日、私のブログでもお知らせしましたが、東京都は昨日(6月15日)より空間放射線量の測定を都内全域で実施しています。

東京都内全域を区分して、各区分ごとに原則1か所の地点において空間放射線量を測定するとのことで、その区分方法は4キロメートルメッシュで測定箇所は100箇所程度になるとのことです。

測定は地表面から高さ5cmと1mで、シンチレーション式サーベイメータという持ち運び可能な機器により測定しています。

6月15日測定の東京都内における各地の空間放射線量の測定結果はこちらです。

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放射線量について(6/16 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月16日(木)
◇東京都
[文京区]
  12:01時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  12:04時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  12:03時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  12:03時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:00時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
  12:10時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:00時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/16 5:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月16日(木)
◇東京都
[文京区]
5:11時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
5:16時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
5:18時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
5:18時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:15時点   約23.8cpm  (約0.199μSv/h) 

[市川市]
5:20時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:17時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月15日 (水)

放射線量について(6/15 18:45頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月15日(水)
◇東京都
[文京区]
  18:43時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  18:48時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:47時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  18:48時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:42時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h) 

[市川市]
  18:51時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
    − 時点   約 − cpm  (約 −μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/15 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月15日(水)
◇東京都
[文京区]
  12:04時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  12:03時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:01時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:03時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:08時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
  12:08時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
    − 時点   約 − cpm  (約 −μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射性物質と蓄積しやすい体の部位

放射性物質には、その種類によって蓄積される体の部位が異なるようです。

以下に主なものをあげてみました。

[ ]内は半減期です。

筋肉
・カリウム42[12時間]
・セシウム137[30年]


・ラドン222[3.8日]
・ウラン233[162000年]
・プルトニウム239[24000年]
・クリプトン85[10年]

甲状腺
・ヨウ素131[8日]

皮膚
・硫黄35[87日]

脾臓
・ポロニウム210[138日]

肝臓
・コバルト60[5年]

腎臓
・ルテニウム106[1年]

卵巣
・ヨウ素131[8日]
・コバルト60[5年]
・クリプトン85[10年]
・ルテニウム106[1年]
・亜鉛65[245日]
・バリウム140[13日]
・カリウム42[12時間]
・セシウム137[30年]
・プルトニウム239[24000年]


・ストロンチウム90[28年]
・亜鉛65[245日]
・ラジウム226[1620年]
・プロメチウム147[3年]
・バリウム140[13日]
・トリウム234[24日]
・燐32[14日]
・炭素14[5600年]

見てわかるように、卵巣と骨には多くの種類の放射性物質が蓄積しやすいようです。

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静岡茶、新たに5工場で基準値超え!!

先日、静岡市の藁科地区にある「本山茶」の製造工場の茶葉から、国の暫定基準値を超える放射性セシウムが検出されたことは、私のブログ(6月9日)でも紹介しました。

その後、静岡県による調査が6月14日に行われ、同地区の工場20カ所から抜き出した一番茶の製茶のうち、新たに5カ所で基準値を超えていたことが判明しました。

検出された放射性セシウムは654〜581ベクレルです。

静岡県は同日、5工場に出荷自粛と商品の自主回収を要請しました。

県は飲料水の基準を大幅に下回ったとし、川勝知事も記者会見で

「飲むのはまったく安全」

と強調しています。

私は、暫定基準値そのものが本当に安全なのかがよくわかりません。

日本の暫定基準値は世界的に見てもかなり高めの設定のようですし・・・。

よって、知事がどのような科学的根拠をもとに”飲むのはまったく安全”と発言されているのかを知りたいです。

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放射線量について(6/15 5時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月15日(水)
◇東京都
[文京区]
  5:04時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  5:01時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  5:01時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  5:03時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  5:03時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h) 

[市川市]
  5:04時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 


あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月14日 (火)

放射線量について(6/14 18:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月14日(火)
◇東京都
[文京区]
  18:13時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  18:15時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:15時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  18:17時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:18時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
  18:18時点   約20.9cpm  (約0.174μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   − 時点   約  − cpm  (約 − μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

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放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

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放射線量について(6/14 12:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月14日(火)
◇東京都
[文京区]
  12:14時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  12:19時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:19時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  12:17時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:17時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h) 

[市川市]
  12:22時点   約20.9cpm  (約0.174μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   − 時点   約  − cpm  (約 − μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

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佐賀県唐津市内 放射性セシウム検出−松葉から−

6月13日、佐賀県は、唐津市内で採取した松葉から微量の放射性物質を検出したと発表しました。

同県によれば、約1100キロ離れた東京電力福島第一原発事故の影響と考えられると説明しています。

佐賀県環境センターによると、検出されたのは放射性セシウム134が1キログラム当たり0.20ベクレル、137が同0.25ベクレルです。

松葉は食用ではありませんが、仮に野菜類の放射性セシウムの摂取制限値と比較してみれば、その制限値の1千分の1以下で、人体への影響は無いようです。

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放射線量について(6/14 5時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

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1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月14日(火)
◇東京都
[文京区]
5:07時点   約16.0cpm  (約0.133μSv/h)

[世田谷区]
5:09時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
5:08時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
5:07時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:12時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
5:13時点   約20.9cpm  (約0.174μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h) 
※システムエラーが出ているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

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2011年6月13日 (月)

放射線量について(6/13 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月13日(月)
◇東京都
[文京区]
  18:17時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  18:17時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
  18:18時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  18:18時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:17時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  18:20時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   − 時点   約  − cpm  (約 − μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


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原発事故中間まとめ

中部大学の武田邦彦教授のブログで、福島第一原子力発電所事故の中間のまとめを掲載されております。

非常にわかりやすくまとめられておりますので、ここで引用紹介させていただきます。

-----ここから-----


「原発事故中間まとめ(5) 国民が背負ったベクレル」

福島原発から上空に漏れた放射性チリは、約70京ベクレル。

海に流れた方はハッキリしないが10京ベクレル程度と考えられる。

つまり、福島原発から環境へ漏れた量はおおよそ100京ベクレルだった。

この量を少し落ち着いて考えてみよう。

福島第一原発には1号機から4号機まであった。

1号機、2号機、3号機は運転中だったので、原子炉の中に合計6亥4000京ベクレル(亥は本当は土偏で、ガイと呼ぶ)、プールに1400京ベクレルの放射線量があり、4号機は原子炉の点検中で、原子炉の中はゼロ、プールが2100京ベクレルだった。

つまり、原子炉に6亥4000京、プールに3500京だから、合計6亥7500京ベクレルの放射線量があった。

この内、100京が漏れたのだから、全体の0.15%が漏れたに過ぎない。

もっとも、放射線量は運転が止まる(核分裂が止まる)と急激に少なくなるので、どこの時点をとるかで大きくことなる。

とにかく、ザッと言うと、福島原発が持っていた放射線量の1%未満が大気中にでたことになる。

・・・

まず100京ベクレルというのは、余りにとてつもない量なので、ピンと来ない。

まずは、これを「日本国民あたり」にしてみると、100京を1億2000万人で割るので、

「約80億ベクレル」

となる。

つまり国民一人あたり80億ベクレルというとてつもない量を、私たちはかぶり、これからの子供はそれを背負って生きていくことになる。

すまない!

・・・・・・

気を取り直して、少し考えてみよう。

私たちは水道水を1日、0.6リットル飲むが、料理や歯磨きなどを合わせると2リットルになる。

水道水の汚染の基準はWHO(世界保健機構)が、1リットル1ベクレルと決めているので、おおよそ1日1ベクレルということだ。

そうすると80億ベクレルというのは、80億日分になる。

人生80年とすると、人の一生は約3万日だから、その30万倍というとてつもない数字になる。

・・・

原発の事故がいつもこんな大変なことになるという訳ではない。

たとえば、新潟沖地震で壊れた柏崎原発では、3億ベクレルが漏れた。

ずいぶん多いようだけれど、3億ベクレルを1億人で割ると、

「一人3ベクレル」

になる。

放射性チリが水道に入っても、3日間、我慢したらそれで終わりになる。

今度の福島原発のすごさが判ると思う。

・・・・・・

さて、このことが判ると、「福島原発から出た放射性チリをいくら薄めても、将来の子供達が被曝する」ということがわかる。

たとえば、福島の瓦礫を日本中に移動したり、ホウレンソウを基準以下だと言って生協が運搬したり、乳牛を北海道に移動すると、

「人間の手で放射性チリを全国にばらまく」

ことになり、しかも日本人一人あたりの量がとんでもなく多いので、永久に日本列島が汚れてしまう。

さらに、秋になって台風が来て強い風が吹くと、放射性チリの多いところから、また全国にばらまかれる。

量が少ないときはこんな問題は起こらないが、多いときはかくのごとく違うのだ。

そこで、本来なら政府が、このことを国民に知らせて、ハッキリとした対策をとるべきであった。

1)放射性チリは100京ベクレルほど出てしまった、

2)これは国民一人あたり80億ベクレルにもなる、

3)薄めても危険な状態になり、日本列島が全部、汚染される、

4)だから、福島のものを他県に絶対に出してはいけない、

5)東京など周辺の地域もできるだけ早くチリを集めなければならない、

6)国家が福島を除染して、原発近くにチリや土壌を移動し、そこで処理を急がなければならない、

7)半減期が30年ということを考えると、早くやらないと100年、禍根を残す、

ということなのだ。

「梅雨までに」と言ってきたが、すでに梅雨に入った。

かくなる上は強い風の吹く台風までに除染しないと、南風で宮城が、北風で静岡が、東の風で新潟や秋田まで汚染が拡がる。

・・・

日本人一人あたり80億ベクレルをできるだけ小さくすること、それが今の大人が次世代の子供達にしてあげなければならない最大の義務だろう。

放射性チリで汚れた日本列島では「環境を良くする」などと言うことは全く出来ないからだ。

一刻も早く、事実を直視して、目を覚ましてもらいたいのだが。

-----ここまで-----

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放射線量について(6/13 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月13日(月)
◇東京都
[文京区]
  12:06時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  12:09時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

[国分寺市]
  12:07時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:11時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:05時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
  12:11時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   − 時点   約  − cpm  (約 − μSv/h)
 ※システムエラーが発生しているようです。 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/13 5:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月13日(月)
◇東京都
[文京区]
5:32時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
5:31時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

[国分寺市]
5:31時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
5:31時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:32時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h) 

[市川市]
5:36時点   約21.0cpm  (約0.175μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h) 
※システムエラーが出ているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月12日 (日)

放射線量について(6/12 17:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月12日(日)
◇東京都
[文京区]
17:37時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
17:39時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
17:40時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
17:41時点   約14.9cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
17:41時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
17:45時点   約20.5cpm  (約0.171μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h) 
※システムエラーが出ているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

|

放射線量について(6/12 5:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月12日(日)
◇東京都
[文京区]
5:30時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
5:35時点   約14.4cpm  (約0.120μSv/h)

[国分寺市]
5:34時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
5:34時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:30時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h) 

[市川市]
5:41時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h) 
※システムエラーが出ているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

|

2011年6月11日 (土)

放射線量について(6/11 17:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月11日(土)
◇東京都
[文京区]
17:35時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[世田谷区]
17:41時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
17:38時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
17:39時点   約15.4cpm  (約0.129μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
17:40時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
17:46時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー 時点   約 ー cpm  (約 ー μSv/h) 
※システムエラーが出ているようです。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

|

放射線量について(6/11 12:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月11日(土)
◇東京都
[文京区]
12:12時点   約15.9cpm  (約0.133μSv/h)

[世田谷区]
12:17時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

[国分寺市]
12:18時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
12:14時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
12:12時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
12:20時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
12:17時点   約13.5cpm  (約0.113μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/11 7:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月11日(土)
◇東京都
[文京区]
7:29時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
7:35時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[国分寺市]
7:32時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
7:34時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
7:29時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
7:40時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
7:34時点   約13.3cpm  (約0.111μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月10日 (金)

放射線量について(6/10 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月10日(金)
◇東京都
[文京区]
  18:00時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  18:01時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  18:04時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:00時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h) 

[市川市]
  18:06時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:05時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/10 12:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月10日(金)
◇東京都
[文京区]
  12:16時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  12:16時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  12:19時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:11時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
  12:22時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:15時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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3断層の地震確率高まる=福島「双葉」、東京「立川」など

昨日(6月9日)、政府の地震調査委員会は、東日本大震災が全国106断層帯へ与える影響について分析を行い、その結果を公表しました。

それによると、以下の断層帯について、地震発生確率が従来の長期評価より高くなった可能性があるとのことです。

宮城・福島両県の「双葉断層」

埼玉県・東京都の「立川断層帯」

長野県の「牛伏寺(ごふくじ)断層」

これまでの長期評価によると、牛伏寺断層(長野県松本市・塩尻市、長さ約17キロ)で想定される地震の規模は、同断層を含む「糸魚川—静岡構造線断層帯」が動いた場合にマグニチュード(M)8程度と大きく、今後30年間の地震発生確率も14%と高い評価となっています。

立川断層帯(埼玉県飯能市から東京都府中市、約33キロ)はM7.4程度で今後30年間の地震発生確率は0.5〜2%、双葉断層(宮城県亘理町から福島県南相馬市、最長40キロ)はM6.8〜7.5程度で今後30年間の地震発生確率ほぼ0%でした。

具体的にどれぐらい地震が起きやすくなったかは分からないようですが、この断層帯付近にお住まいの方は、地震に対する備えを十分にしておいたほうがよさそうです。

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放射線量について(6/10 6時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月10日(金)
◇東京都
[文京区]
6:04時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
- 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
*システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
6:05時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
6:04時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:10時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h) 

[市川市]
6:14時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
6:14点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 9日 (木)

静岡「製茶」で基準値超す放射性セシウム検出‼

静岡県は県内の11産地13カ所で生産された一番茶のうち販売前の「製茶」について、静岡市藁科地区で「本山茶」を製造した工場から、国の暫定基準値である1キログラム当たり500ベクレルを上回る679ベクレルの放射性セシウムを検出した、と9日に発表しました。

残り12カ所については基準値を下回っていました。

静岡県は

「健康に影響が出るレベルではない」

としています。

同地区にある約100カ所の製茶工場に出荷自粛を求め、問屋などには商品が流通しないよう要請しました。

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放射線量について(6/9 18:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月9日(木)
◇東京都
[文京区]
  18:14時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  18:14時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  18:14時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:10時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h) 

[市川市]
  18:18時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:12時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/9 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月9日(木)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  12:04時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:09時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:10時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h) 

[市川市]
  12:11時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:12時点   約12.8cpm  (約0.107μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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東京都 都内100箇所で放射線量測定へ

東京都にお住まいの皆さんに朗報です。

東京都は、今まで1箇所の観測だった放射線量の測定地点を、都内100箇所において測定すると発表しました。

これは、東京都内でも放射能汚染への不安が広がっていることを受け実施することになったものです。

実施方法は、都職員6人が6月15日からの1週間、測定機器2台を運びながら、区市町村ごとに1〜5か所ずつ、それぞれ地表と1メートルの2地点で測定します。

測定場所は区市町村の要望を聞いて決定し、結果は都の公式サイトで随時公表、島しょ部は後日行います。

また都は今後、測定機器を計100台確保し、希望する区市町村に貸与する支援策も始めるとのことです。

関東の他の自治体にも、このような施策が広がっていくといいのですが・・・

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放射線量について(6/9 5:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測 定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示して います。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月9日(木)
◇東京都
[文京区]
  5:29時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  5:33時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  5:34時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  5:25時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
  5:35時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  5:28時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているも のではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力 発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科 学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 8日 (水)

福島県 出荷制限の野菜を販売

6月7日、福島県二本松市のJAみちのく安達は、定規制値を超える放射性セシウムが検出され、出荷と摂取が制限されている同県本宮市産のカリフラワー18個を誤って郡山市のスーパー「イオン郡山フェスタ店」に出荷し、すべて消費者に販売されたと発表しました。

生産者、JA、売り場の各担当者の「三つのチェックミスが重なったのが原因」としています。

販売されたのは、本宮市の農家1軒から出荷された露地栽培のカリフラワー。

店内の産直品を扱う「生産者コーナー」で1日7個、2日2個、4日9個を販売していました。

6日の昼にJAが伝票を確認し、はじめて出荷に気付いたとのことです。

福島県内7地点で栽培されたブロッコリーから最高で、規制値の約28倍の1キロ当たり1万3900ベクレルの放射性セシウムが検出されています。

このため国は3月、摂取制限を指示し、本宮市など県北地域は制限が継続している。

JAの斉藤道雄組合長は

「生産者は制限対象となっているとの認識がなく、JA担当者も本宮市を解除地域と勘違いした」

と述べています。

えっ!!

生産者が出荷制限を知らない?

そんな基本的なことが周知徹底されていなかったことに驚きを隠せません。

また、イオンは4月に関東7都県のスーパー57店で、千葉県が出荷自粛を要請していた同県旭市産サンチュを誤って販売していましたが、その反省が活かされていなかったことになります。

福島県は同日、同社とJAに出荷と販売管理の徹底を指導しました。

3月の高放射線データの不公表といい、今回の件といい、福島県は自ら風評被害を広げていますね。

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とんでもない!!福島県、高放射能データを公表していなかった!!

とんでもない事実が明らかになりました。

東京電力福島第一原子力発電所で最初に水素爆発があった3日後、原発から約50キロ離れた福島市内の雑草から、1キログラム当たり100万ベクレルを超える高い放射能が検出されていたのです。

福島県は政府に連絡したが、公表されたのは、翌日に別の場所で測った6千分の1ほど低いデータだけでした。

福島県は

「意図的に公表しなかったわけではない」

としていますが、その間住民は高放射線に被曝していた可能性もあるわけで、とても許されることではありません。

福島県は3月15〜16日に第一原発から福島市までの国道沿いや、福島市の県原子力センター福島支所など5地点で、雑草や水道水(上水)、雨水を採取し、放射能を測定していました。

その結果、5地点から採った計7つの試料のうち、ヨウ素が10万ベクレルを超えたのは5つもあったとのことです。

川俣町の国道114号と349号の交差点付近の雑草
放射性ヨウ素  1キロ当たり123万ベクレル
放射性セシウム  1キロ当たり10万9千ベクレル

福島市の国道114号付近の雑草
放射性ヨウ素  1キロ当たり119万ベクレル、
放射性セシウム  1キロ当たり16万9千ベクレル

なんと高い数値でしょう。

しかし、福島県が当時公表したのは、同支所の水道水から出た放射性ヨウ素の177ベクレル、放射性セシウムの33ベクレルだけ。

実際は6000倍を超える数値を把握していながら、

何で????

どうして???

住民の健康はどうでもいいの???

疑問符ばかり並んでしまいます。

公表を限定した理由について、福島県は

「数値の高低ではなく、直接体内に入る可能性があるため、上水を優先した。それ以外は政府で発表すると思っていた」

と述べているようです。

放射性物質は空中に漂い地表に降り注ぎます。

呼吸すれば当然体内に取り込まれ、内部被曝を受けますので危険度は同じです。

また、「上水以外は政府が発表すると思っていた。」としていますが、確かに3月16日以降の周辺モニタリング結果は、文部科学省が一括して発表する段取りだったことは間違いないようです

しかし、住民の生命・身体にかかわることですから、速やかに県、政府の両方から発表しても何ら問題ないはずです。

直ちに発表していれば、高放射線が検出された地域を避けるなどして被曝を軽減できたかもしれないことを考えると、住民は、本当に悔しい気持ちで一杯なのではないでしょうか?

今回の福島県の対応、ちょっとまずいんじゃないでしょうか?

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放射線量について(6/8 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月8日(水)
◇東京都
[文京区]
  18:07時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  18:07時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  18:09時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:08時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h) 

[市川市]
  18:09時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:10時点   約13.1cpm  (約0.109μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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6月20日から高速新料金 土日祝日は「終日5割引」

6月7日、国土交通省が明らかにしたところによれば、高速道路の新料金は6月20日から開始されるようです。

以前、このブログでも紹介しましたが、「休日上限1000円」や無料化の社会実験は終了し、東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方の被災者向けに「無料化制度」が設けられます。

「休日上限1000円」がなくなった後は正規料金に戻るのかというと、どうやらそうではないようで各種割引サービスが復活するとのことです。

つまり、自動料金収受システム(ETC)の搭載車を対象として、大都市近郊区域を除く土日祝日の「休日」は、「終日5割引」になります。

政府は、ETC車以外も含めた普通車の「平日上限2000円」という新たな割引制度を発表していましたが、3月11日に発生した東日本大震災の影響もあり、この計画の実施は見送りになりました。

現行のETC搭載車の割引には、「平日昼間」「深夜」「通勤」「早期夜間」「休日特別」の割引がありますが、6月20日からは、この割引制度に戻ることになります。

例えば大都市近郊区間を除く平日では、6〜9時と17〜20時は「通勤割引」として5割引

9〜17時が「平日昼間」で3割引

それ以外の時間は「深夜」の割引として20〜0時と4〜6時は3割引、0〜4時は5割引

首都高の場合は異なる割引率で、0〜6時と22〜24時のみ2割引となっています。

繰り返しになりますが、大都市近郊区間を除く高速道路の場合、休日の普通車の割引率は、現行の「終日5割引」がそのまま適用されます。

これから観光シーズンになります。

高速道路料金の割引制度を有効活用すれば、「1000円」とまでは行きませんが、多少なりともお得な旅行ができるかもしれませんね。

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放射線量について(6/8 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月8日(水)
◇東京都
[文京区]
  12:01時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
     -   時点   約  -  cpm  (約   -   μSv/h)
 *システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
  12:01時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  12:04時点   約15.3cpm  (約0.128μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:07時点   約23.2cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  12:06時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:09時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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国家公務員給与削減法案、西岡参院議長が拒否

西岡武夫参院議長は6日、国会内で記者会見し、政府が国会に提出した国家公務員の月給を役職に応じて10〜5%削減する法案について、現状では参院で審議しない考えを示しました。

その理由は、

「公務員制度を支えている人事院制度を支える人事制度が存在する限り、政府は人事院を納得させたうえで法案を提出しなければならない。その努力もせず人事院を無視しているのは遺憾だ。法的にも問題がある。」

とのこと。

人事院の江利川総裁は、今回の国家公務員削減法案については

「遺憾」

との談話を発表してします。

西岡参院議長はさらに、

「多くの公務員の皆様には、東日本大震災をめぐって大変な努力をしていただいている。この法案が通れば、地方公務員にも波及する。東日本大震災に対する地方の公務員のご努力を考えると、政府の対応には大きな疑問を持っている」

と語っています。

国家公務員給与の削減は、地方公務員、民間企業へと波及し、デフレを招加速させる試算もあります。

労働運動総合研究所によれば、削減が国家公務員以外の地方公務員や民間の人件費も押し下げ、国内総生産(GDP)を約3兆円減少させるとの試算結果を公表しています。

そして、

「国内賃金の低下を招き、デフレを加速させる」

と指摘しました。

同研究所は、公務員のほか従来、人事院勧告に人件費を連動させてきた社会福祉施設や私立学校などの職員も含め、計約625万人に影響が及ぶと想定。

削減が10%の場合、年約3兆4700億円の家計収入が減り、国と地方の税収も約5400億円減ると試算しています。

国家公務員の給与削減もいろいろ影響が出てくるので簡単じゃないんですね。

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放射線量について(6/8 5時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月8日(水)
◇東京都
[文京区]
5:06時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
- 時点   約 - cpm  (約 - μSv/h)
※システムエラーが発生しているようです。

[国分寺市]
5:11時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
5:14時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:13時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
5:17時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:13時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 7日 (火)

東京都内各地の空中放射線量測定結果について

以前、私のブログでも

東京都内各地の放射能汚染マップ

を紹介させていただきました。

日本共産党東京都議会議員団ホームページにより詳しく説明されておりますので紹介させていただきます。

東京都内各地の空中放射線量測定結果について

1.都内全域を約10km四方メッシュに区切り、山間部を除き、ほぼ全域でのべ128カ所を測定。

2.放射線量が高かった東部地域については、約5km四方メッシュに区切り、延べ55ヵ所を測定。

3.マスコミ報道で「やや高い」と報道された新宿区で8ヵ所、豊洲周辺地域で23ヵ所測定。

測定場所の住所等の詳細が記された

「都内各地の放射線量測定結果一覧」

も掲載されております。

都内に居住されている方には本当に参考になると思いますので、ご活用ください。

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放射線量について(6/7 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月7日(火)
◇東京都
[文京区]
  18:00時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  18:02時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:00時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  18:04時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:06時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  18:03時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:07時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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福島第一原発の核燃料、圧力容器貫通か?

政府が国際原子力機関(IAEA)に提出する報告書の全容が明らかになりました。

それによれば、破損した1〜3号機の原子炉圧力容器の底部から溶融した核燃料が漏れ出して、格納容器内に堆積している可能性に言及しています。

炉心溶融を「メルトダウン」と呼ぶのに対して、格納容器まで溶けた核燃料が落下する現象は「メルトスルー」(原子炉貫通)と呼ばれます。

これは、メルトダウンを上回る最悪の事象です。

これまで圧力容器底部で、制御棒の貫通部などが破損し、高濃度の放射性物質を含む汚染水が漏出したとしていましたが、政府が公式に「メルトスルー」の可能性を認めたのは初めてのことです。

また報告書は、原子力安全にかかわる行政組織が各省庁にまたがり、

「国民の安全を確保する責任の所在が不明確だった」

と指摘しており、体制を抜本的に見直す方針なども打ち出しています。

政府が運用する緊急時迅速放射能影響予測システム「SPEEDI」のデータ公表については、その公表が遅れ十分に活用されなかったと認め、

「今後は当初から公開する」

と明記しています。

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8年前に福島第一原発の安全冷却システムが外されていた!?

6月2日の民主党の原口一博衆議院議員の自由報道協会主催の記者会見で衝撃の事実が明らかになりました。

原口議員は福島原発について、8年前の自民党政権の時代に、

”福島第一原発の安全冷却システムが外されていた”

と発表したのです。

私もネット上の動画を見てびっくりしました。

なぜ「最後の砦」を取ったのか

要点をかいつまんでみますと以下のとおりです。

-----

冷却系システムの設計に携わってきた佐賀大学元学長の上原先生は、

「おかしい。おかしい。」

と言い続けていた。

ECCS(非常用炉心冷却装置)には、幾重にも安全装置があるから、どんなことがあっても原発はメルトダウンしないし安全だというのが今までの当局発表であった。

その中に上原先生のおっしゃっている蒸発系の冷却システムがある。

これがあれば電源喪失しても蒸気が出ている限り循環し冷やすことができるのでメルトダウンすることがなく安全であるはず。

このシステムがついているのに何故このような惨事になっているのか?

4月3日、私が東電に直接行って、設計図を広げながら

「冷却系の蒸気系のシステムがどこにあるか?」

と問いただすが、担当者は

「ない」

と答えた。

「ないわけない。作ったんだから。」

という押し問答。

原口氏の友人の調査の結果、平成15年の第10回原子力安全委員会の定例会の議事録、第28回の非常会の議事録をみると、ECCSの中の冷却系の蒸発システムが取り外されていたことがわかった。

当時は、小泉内閣であり、これを認めたのであろう大臣は平沼大臣。

なぜ、安全装置をとったのか?

当時、浜岡原発でECCS系の検査の時に配管の不具合による事故が起きていた。

その時に「ベントするから大丈夫」という結論になった。

皆さんご存知のように、ベントは放射能を原子炉から出すことですが、

「放射能を出すから、安全冷却システムがいらないんだ」

という理屈だった(?)ようです。

これは全く理解できない。

安全装置を取り外さなかったら、このような大災害は起きなかったのではないか。

他の原発はどうなっているのかを今、調査している。

少なくとも福島第一原発の冷却システムは2〜6号機は全て取り外していることが分かっている。

原子力安全委員会は、なぜ、

「最後の砦」

を取ったのかも調査しているところ。

-----

どういうことでしょう?

安全装置さえあれば、このような被害がなかったのか?

原子力安全委員会は原子力を安全に利用するため、ひいては国民の安全を守るためにあるのではなかったか?

なのになぜ安全装置をはずしたのか?

いろいろ疑問が出てきます。

原口議員の調査結果を待ちたいと思います。

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放射線量について(6/7 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月7日(火)
◇東京都
[文京区]
  12:04時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
  12:04時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:04時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  12:03時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:05時点   約23.5cpm  (約0.196μSv/h) 

[市川市]
  12:07時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:06時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/7 5:45頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月7日(火)
◇東京都
[文京区]
5:42時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
5:46時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
5:44時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
5:48時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:44時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
5:52時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
5:43時点   約12.9cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 6日 (月)

放射線量について(6/6 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)に個人的に設置された放射線測定器「 ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月6日(月)
◇東京都
[文京区]
  18:08時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
  18:09時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:08時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  18:08時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:05時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
  18:09時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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3つのホットスポット

中部大学の武田邦彦教授は、ホットスポットには㈰ ビッグ・ホットスポット、㈪ ホットスポット、㈫ ミニ・ホットスポットの㈫パターンあると分析しておられます。

私たちが今後どのように行動したらよいか、非常に参考になりますので引用させていただきます。

----ここから----

放射線を発する元素を「ホットアトム」と言います。

もう少し専門的に言うと、放射線を出した元素は、その直後は特別な状態にありますので、それを「ホット」と呼びます(学問的用語)。

一方では、福島原発からの放射性物質は重さ形も「火山からの噴煙(灰)」のようなものですから、風にながれて、まだらに地表に落ちました。

これを「ホットアトムが多い場所」という意味で「ホットスポット」と呼びます。

4月からこのブログでも呼びかけて来ましたが、それを整理してみました。

・・・・・・・・・

【ビッグ】

今回は福島原発から西北に流れ、福島市まで行ってから南に流れ、二本松、郡山に達しました。

学問的には今後の研究によって明らかになると思いますが、4月初旬に放射線の増え方を見ていたら、その後、白河や宇都宮の横を流れ、柏市から松戸、三郷、葛飾、浅草、文京から新宿まで流れたような感じでした。

4月にこのような地域から「地面の放射線が強い」など読者からのメールをいただきました。

・・・・・・・・・

このような放射性物質の流れは、1000メートルということではなく数100メートルの高さのようで、山は越えられないようです。

また、下降気流や雨、ビルへの衝突や気流の乱れなどで、ときどきまとめて地表に降りたようです。

このような場所を「ホットスポット」として意識すれば、被曝を少なくする手段があることになります。

・・・・・・・・・

【ミニ】

さらに、地表に降りる時に、これもまた気流の関係で「まだら模倣」になり、福島の小学校でも校庭の放射線が強い場所と弱い場所がありました。

5月になると、さらに地表に落ちた放射性物質が雨、風や人間の靴などによって運ばれて「二次的に集まる」ようになり、そこに「ミニ・ホットスポット」が出来ました。

つまり、

1)   ビッグ・ホットスポット

2)   ホットスポット

3)   ミニ・ホットスポット

の3つがあります。

このことを先日、「女性自身」(週刊誌)で説明しました。

・・・・・・・・・

【被曝の下げ方】

本当は政府(自治体ではない)がやらなければならないのですが、国会がああいう状態ですから、市民と自治体が「命を守るため」に緊急出動しなければなりません。

子供は誰かが守らなければならないからです。

大人が犠牲(大した犠牲ではなく、法律的にできないとか、自分の職務ではないという程度のもの)になったほうが良いでしょう。

1)ビッグ・ホットスポットに入っている人たちは、「除染する」、「コンクリートの建物にいる時間を長くする」、「時々、日曜日などは日本海側に休みに行く」などが大切です。

2)ホットスポットの中にいる人で、サラリーマンは朝、出勤してホットスポットからのがれますが、家庭におられる人は、「できるだけ放射線の少ないところに買い物や遊びに行く」、「家の回りだけでも雑草を取り、土の表面を少し削り、掃除をする」などが良いでしょう。

3)ミニ・ホットスポットは地図を作り、特に危険な箇所には黄色い枠などをするのも良いかも知れません。これには自治体や地域のご協力がいるでしょう。表土を除いて校庭の放射線が10分の1になった郡山市の小学校でも、溝の舛のところは、私が測ったら10倍もありました。こんなところは黄色い枠でもしておくと、児童が気をつけるでしょう。


問題もいくつかあります。

ビッグ・ホットスポットのご家庭はある程度、掃除をしたら周囲に全体的に放射性物質があるので、線量が下がらなくなります。

その後は、少しずつミニ・ホットスポットを見つけて除染すること、「法律では放射性物質を取り扱う責任は国にある」ということをことある毎に国に言うことでしょう。

ホットスポットにあたるところは、自治体や商店街が中心になって除染を進めることです。

「どこが汚染されているか判ったら客足が止まる」など大人の都合を優先せず、「被曝する子供達を少しでも少なくするために、大人が犠牲になる」ぐらいの気持ちになってほしいものです。

また、正確な測定値ではないとなどと、理屈をこねていると、その間に子供達が被曝します。

少しいい加減でも実行が大切です.

・・・・・・・・・

いずれにしても、放射性物質は「噴煙の灰」ですから、それが目に見える(本当は見えませんが)ようにお父さん、お母さんが感じることができれば、今後も状態が変わっていきますから、良いと思います。

なにしろ、郡山の小学校のように、「除染したら何分の1」、「溜め舛に近寄らなければ何分の1」になるのですから、積極的に考えて「被曝しない貯金」を増やしてください。

・・・・・・・・・

空気中の放射線は激減しましたので、マスクは要りませんが、「かつて空気中にあった粒は、同じ量が地面に落ちているのですから、

1)子供を地面に近づかせないこと、

2)風の強い日は地面の放射性物質がまき散らされるのでマスクをする、

3)雨の日は地面の粒が流れて水たまりに移動するので子供が水たまりで遊ぶのを注意する、

4)母乳の人は自分が吸い込むと赤ちゃんに行きますから、気を配ってください。放射線は注意をすれば怖がることもありません、

などが必要です。

-----ここまで-----

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放射線量について(6/6 12時過ぎ時点)


東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)に個人的に設置された放射線測定器「 ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月6日(月)
◇東京都
[文京区]
  12:02時点   約16.0cpm  (約0.133μSv/h)

[世田谷区]
  12:07時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:07時点   約16.5cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
  12:08時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:04時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
  12:10時点   約20.4cpm  (約0.170μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/6 6時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月6日(月)
◇東京都
[文京区]
6:02時点   約16.7cpm  (約0.139μSv/h)

[世田谷区]
6:03時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
6:02時点   約16.6cpm  (約0.138μSv/h)

[日野市]
6:03時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:03時点   約23.3cpm  (約0.194μSv/h) 

[市川市]
6:08時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

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また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


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2011年6月 5日 (日)

放射線量について(6/5 18時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月5日(日)
◇東京都
[文京区]
18:06時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
18:06時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
18:06時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
18:03時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
18:02時点   約23.7cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
18:08時点   約20.24cpm  (約0.170μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

◇放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】

◇福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

◇都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】

◇ 上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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福島からの避難者ら4割が内部被曝

長崎大学病院(長崎市)は、3月14日から、福島県に派遣された大学や長崎県職員のほか被災地からの避難者を対象に、ホールボディーカウンター(全身測定装置)を使って体内放射能を検査しました。

その結果、約4割の人が内部被曝していることが分かりました。

原発作業員以外の内部被曝が明らかになるのは初めてのことです。

検査を受けた計87人を分析したところ、通常は検出されない放射性ヨウ素131を34人(39%)から、セシウム137を22人(25%)から検出したとのことです。

同大の研究グループは広島市中区で開かれる「原子爆弾後障害研究会」で報告することとしています。

ヨウ素は体重1キロ当たり平均8・2ベクレル、セシウムは同12・5ベクレルでした。

人間(成人)の体内には通常でも、放射性物質のカリウム40が50~70ベクレル存在することから、健康影響はないと考えられるといっていますが、確実に内部被曝が起こっていることがわかりました。

研究グループに参加した長崎大先導生命科学研究支援センターの松田尚樹教授は

「ヨウ素やセシウムの値は予想の範囲内だった。呼吸を通じて取り込んだものが大半ではないか」

と述べています。

4月以降に福島県内に入り、測定を受けた人の検出量はゼロに近づいているという。

松田教授は

「早期の内部被曝結果がデータとして現れた。原発との距離や方向、滞在時間などの行動パターンと合わせて解析することで、今後の研究に生かせるのではないか」

と話しています。

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放射線量について(6/5 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月5日(日)
◇東京都
[文京区]
12:05時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
12:10時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
12:10時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
12:08時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
12:14時点   約23.8cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
12:14時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

◇放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】

◇福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

◇都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】

◇ 上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/5 7:15過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月5日(日)
◇東京都
[文京区]
7:11時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
7:14時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
7:15時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
7:12時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
7:19時点   約23.6cpm  (約0.197μSv/h) 

[市川市]
7:20時点   約20.1cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 4日 (土)

福島第一原発1号機  一気に浴びれば半数死亡、4000ミリシーベルト計測!!

東京電力は4日、福島第一原子力発電所1号機の原子炉建屋1階南東部の床を貫通する気体輸送用の配管周辺の隙間から湯気が上がっているのが確認されました。

調査撮影したのは米国製ロボット「パックボット」。

湯気が立ち上っている周辺の放射線量は、なんと毎時4000ミリシーベルト。

3月11日の事故発生後に測定された中では最高値です。

この数値は、一般人の年間線量限度(1ミリシーベルト)の4000倍に相当し、3分余りで作業員の被曝(ひばく)限度である250ミリシーベルトを超え、15分間続けて作業すると、吐き気など急性放射線障害の自覚症状が出るレベルです。

仮に、一気に浴びれば半数が死亡してしまうレベルです。

1号機では、格納容器から汚染水の漏出が続いていますが、格納容器の下部にある「圧力抑制室」付近から漏れ出した、約50度の汚染水から湯気が発生、1階に噴き出していると考えているとし、東電は「今後、継続して監視する」と話しています。

東電さん、まさか、燃料が原子炉の建物の外側に出てしまう、いわゆる

”チャイナ・シンドローム”

にはなっていないですよね???

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放射線量について(6/4 17時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月4日(土)
◇東京都
[文京区]
17:04時点   約15.8cpm  (約0.132μSv/h)

[世田谷区]
17:08時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
17:08時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
17:07時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
17:07時点   約24.3cpm  (約0.203μSv/h) 

[市川市]
17:10時点   約20.2cpm  (約0.168μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】

福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】

上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/4 13:45過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月4日(土)
◇東京都
[文京区]
13:48時点   約15.7cpm  (約0.131μSv/h)

[世田谷区]
13:50時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
13:48時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
13:52時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
13:50時点   約24.0cpm  (約0.200μSv/h) 

[市川市]
13:52時点   約20.0cpm  (約0.167μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/4 6:15頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月4日(土)
◇東京都
[文京区]
6:14時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
6:16時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
6:17時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
6:17時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
6:11時点   約23.1cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
6:21時点   約20.7cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
— 時点   約 — cpm  (約 — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 3日 (金)

放射線量について(6/3 19時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月3日(金)
◇東京都
[文京区]
  19:03時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  19:06時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  19:04時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  19:06時点   約15.1cpm  (約0.126μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  19:05時点   約23.7cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
  19:09時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   — 時点   約  — cpm  (約  — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射能汚染水、20日には満杯!!

福島第一原子力発電所では、高濃度の放射能汚染水が増え続けています。

東京電力の発表によれば、たまり続けている汚染水は5月末現在で計10万5100トンで、含まれる放射能量は72万テラベクレル(テラは1兆倍)と推定されるとのことです。

この72万テラベクレルという数値は、今回の事故で大気中に放出した量、37万〜63万テラベクレルを優に超える値です(チェルノブイリ原発事故で大気中に放出された520万テラベクレル) 。

この水位は増え続けており、このままだと汚染水は20日にも外にあふれ出すかもしれないとのことです。

15日に完成予定の汚染水処理施設で対応する方針ですが、この処理施設が間に合わなければ原子炉への注水量を減らすことも考えなければならないようです。

ただ、5月末には100ミリを超える雨が降り、その影響で水位が50ミリ以上上がっていますので、今後の気象状況によっては20日よりも前に溢れ出すことも考えられます。

これ以上、土壌、地下水、海水を汚染させてはなりません。

可能なかぎり、作業を急ぐ必要があります。

作業員の皆さん、本当に大変でしょうががんばってください。

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放射線量について(6/3 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月3日(金)
◇東京都
[文京区]
  12:02時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  12:04時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  12:04時点   約16.4cpm  (約0.137μSv/h)

[日野市]
  12:01時点   約15.2cpm  (約0.127μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:10時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  12:07時点   約20.6cpm  (約0.172μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   — 時点   約  — cpm  (約  — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/3 6:30過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月3日(金)
◇東京都
[文京区]
  6:34時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  6:35時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  6:33時点   約16.3cpm  (約0.136μSv/h)

[日野市]
  6:36時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  6:31時点   約23.0cpm  (約0.192μSv/h) 

[市川市]
  6:36時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   — 時点   約  — cpm  (約  — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 2日 (木)

「荒茶」も500ベクレルの基準値を適用

6月2日、政府は茶葉を乾燥させた「荒茶」についても、生の茶葉と同じ基準を適用して出荷の制限を検討することを決めました。

今のところ、茨城・神奈川・千葉・栃木の4つの県で生産された生の茶葉から国の暫定基準値の1キログラム当たり500ベクレルを超える放射性セシウムが検出されています。

生の茶葉を乾燥させた「荒茶」は、重さが生茶の5分の1になるため、放射性物質の濃度が上がります。

南足柄市産では放射性セシウム550ベクレルだった生茶葉が、荒茶では3千ベクレルになっていました。

一方、茶飲料では、荒茶の30分の1程度に薄まるとされており、どの段階で規制すべきか政府内で検討が続いていました。

そして本日、「荒茶」についても生の茶葉と同様、1キログラム当たり500ベクレルの基準値を適用し、この基準値を超えた場合は出荷の制限を検討することを決め、これまで生の茶葉から国の基準値を超える放射性セシウムが検出され、すでに出荷を自粛するなどしている茨城の全域と神奈川・千葉・栃木の合わせて14の市町村に対し出荷を制限するよう指示しました。

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放射線量について(6/2 18時過ぎ時点)


東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月2日(木)
◇東京都
[文京区]
  18:00時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  18:05時点   約14.8cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  18:02時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  18:06時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  18:09時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  18:10時点   約21.0cpm  (約0.175μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  18:03時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/2 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月2日(木)
◇東京都
[文京区]
  12:05時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
  12:09時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

[国分寺市]
  12:07時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  12:07時点   約14.3cpm  (約0.119μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:08時点   約23.4cpm  (約0.195μSv/h) 

[市川市]
  12:11時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  12:02時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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放射線量について(6/2 7:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月2日(木)
◇東京都
[文京区]
  7:26時点   約15.6cpm  (約0.130μSv/h)

[世田谷区]
  7:31時点   約14.7cpm  (約0.123μSv/h)

[国分寺市]
  7:31時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  7:28時点   約14.8cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  7:35時点   約23.7cpm  (約0.198μSv/h) 

[市川市]
  7:34時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
  7:29時点   約13.0cpm  (約0.108μSv/h) 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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2011年6月 1日 (水)

放射線量について(6/1 17:30頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月1日(水)
◇東京都
[文京区]
   — 時点   約  — cpm  (約   — μSv/h) 
 *更新が一時中断しています。

[世田谷区]
  17:28時点   約14.5cpm  (約0.121μSv/h)

[国分寺市]
  17:25時点   約16.1cpm  (約0.134μSv/h)

[日野市]
  17:28時点   約14.9cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  17:23時点   約23.9cpm  (約0.199μSv/h) 

[市川市]
   — 時点   約  — cpm  (約   — μSv/h) 
 *更新が一時中断しています。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   — 時点   約  — cpm  (約   — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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高速道路「休日1000円」廃止!!

高速道路の料金については、休日の料金の上限を1000円とする割引制度と、一部の高速道路で無料化の社会実験が行われています。

政府・民主党は、震災に対応した11年度第1次補正予算の財源捻出のため、こうした取組みを廃止や凍結する方針を打ち出しました。

スケジュールについては6月19日いっぱいで割引制度の終了と社会実験の凍結をするとともに、翌日の20日からは、東日本大震災の被災者を対象に料金を無料にする措置を実施する方針とのことです。

被災者らを対象とした無料化は、東北自動車道の福島県の白河インターチェンジより北側、常磐自動車道の水戸インターチェンジより北側、それに福島県から新潟県までの磐越自動車道の全線などから乗り降りする場合を対象としています。

震災の被災者が被災証明書か、り災証明書を提示すれば、車種を問わず無料になります。

また、被災者の避難先が全国に及んでいることを踏まえ、対象地域外で高速道路に乗って対象地域内で降りる場合やその逆も、走行した全区間を無料とする方針です。

一方、被災者以外の一般利用者は、復興に向けた物資輸送を支援するため、トラックなど中型車以上に限り、対象地域内のみ無料化するとのことです。

休日料金の上限1000円は大変ありがたい政策でしたが、一方では大渋滞を引き起こす政策でもありました。

これで、高速道路も本来の目的どおり、スムーズに流れ、目的地まで早く到着できるようになるかもしれませんね。

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放射線量について(6/1 12時過ぎ時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出されたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月1日(水)
◇東京都
[文京区]
  12:03時点   約15.4cpm  (約0.128μSv/h)

[世田谷区]
  12:04時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
  12:05時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
  12:03時点   約15.0cpm  (約0.125μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
  12:06時点   約24.2cpm  (約0.202μSv/h) 

[市川市]
   — 時点   約  — cpm  (約   — μSv/h) 
 *更新が一時中断しています。

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
   — 時点   約  — cpm  (約   — μSv/h) 
 *サーバが応答を停止中です。

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません  。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官邸】


福島第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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東京都 地上1メートルでも測定開始

東京都は大気中の放射線量について、これまでの地上18メートル地点での測定に加えて、1メートルの高さでも測定を始めました。

住民から

「実際の生活圏での放射線量を知りたい」

などという要望や問い合わせが相次いだことを受けての措置とのこと。

事故後、2ヶ月以上たってようやく重い腰を上げてくれました。

ちなみに31日午前10時の測定結果は、地上1メートルの測定値は、18メートルでの測定値とほぼ同じ約0.06マイクロシーベルト/時でした。

東京都内ではさらにきめ細かい測定をするため、測定を順次開始していく動きがあるとのことです。

足立区では既に測定・公表していますが、板橋区でも6月中には測定を開始する予定、世田谷区でも検討中とのことです。

日本共産党都議団の調査では、都内各地で高めの数値が出ているところがあります。

少なくとも、都内全区市町村での測定を実施して欲しいと思います。

東京都以外では、群馬県太田市が5月上旬と中旬に市立小学校と幼稚園で校庭での放射線量を計測して公表していますし、千葉県松戸市も独自の測定を始めたようです。

また、埼玉県は7月から県内約百カ所の小学校や幼稚園で地表面の放射線測定を行う準備を進めているとのことです。

「モニタリングポストから離れているため、地元の数値はどうなのか不安」

という住民も少なくないと思いますので、地方自治体は、きめ細かい測定体制を是非構築して欲しいと思います。

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世界保健機構 携帯電話に脳腫瘍のリスク

5月31日、世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(本部フランス・リヨン)は、携帯電話の電磁波とがん発症の因果関係の調査結果を発表しました。

それによると

「聴神経腫瘍や(脳腫瘍の一種である)神経膠腫の危険性が限定的ながら認められる」

とし、携帯電話の頻繁な利用で脳腫瘍のリスクが高まる可能性があるとの見解を初めて示しました。

国際がん研究機関は、危険性の数値化はしておらず、

「(最終的な結果を得るためには)今後、携帯電話の長時間使用について調査を続ける必要がある」

としています。

なお、脳以外への発がん性は確認できないとのことです。

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放射線量について(6/1 5:45頃時点)

東京都(文京区、世田谷区、日野市、国分寺市)、千葉県(鎌ケ谷市、市川市)、神奈川県(茅ヶ崎市)に個人的に設置 された放射線測定器「ガイガーカウンタ」の 数値(平均値)を紹介させていただいております。

計測機器は、米国のBlack Cat Systems社のGM-10ガイガーミューラカウンタです。

1分毎計測し10分毎更新されていて、どれだけ放射線(アルファ放射線、ベータ放射線、ガンマ放射線の合計)が検出さ れたかを示しています。

単位等についてはこちらをご覧 下さい。

1マイクロシーベルト(μSv)/時(h)=120cpmで計算しています。

6月1日(水)
◇東京都
[文京区]
5:47時点   約15.5cpm  (約0.129μSv/h)

[世田谷区]
5:46時点   約14.6cpm  (約0.122μSv/h)

[国分寺市]
5:44時点   約16.2cpm  (約0.135μSv/h)

[日野市]
5:48時点   約14.8cpm  (約0.124μSv/h)

(参考値:日野市)
2010年12月  平均約15cpm (約0.125μSv/h)

◇千葉県
[鎌ケ谷市]
5:44時点   約23.2cpm  (約0.193μSv/h) 

[市川市]
5:54時点   約20.8cpm  (約0.173μSv/h) 

◇神奈川県
[茅ヶ崎市]
ー:ー時点   約 ーcpm  (約 ーμSv/h)
※サーバ応答停止中? 

あくまでも、個人的に設置・計測されているものを当ブログで紹介させていただいておりますので、 観測データの精度が 保障されているものではありません。

本情報に基づいてなされた活動において発生した、いかなる損失、損害についてはその責めを負いません 。

以上をご理解のうえご利用ください。

また、以下のサイトも参考になると思いますので紹介させていただきます。

放射能モニタリングデータについて【首相官 邸】


福島 第1・第2原子力発電所付近の地域気象情報【気象庁】

*1日3回(6時、12時、18時頃)更新

都道府県別環境放射能水準調査結 果【文部科学省】


上記「都道府県別環境放射能水準調査結果」をグラフ化しているサイト

*全国の放射能、全国の水道の放射能、全国の雨の放射能を掲載

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