新型「プリウス」、受注18万台
新型「プリウス」の勢いが止まらない。
発売1カ月で受注が約18万台!!
納車待ちが6ヶ月以上というから・・・びっくりである。
好評なのは、新開発したハイブリッドシステムによる超低燃費とゆとりの走り、
205万円からの価格と環境対応車普及促進税制による約16万 - 21万円の減税、
S-VSC、SRSサイド&カーテンシールドエアバッグなどの充実した安全装備
だという。
そして、現在、約220万円の中間グレードが受注の約半数を占めているとのこと。
5月18日の発売日時点で事前受注が8万台以上だったから、その後1カ月で約10万台増やした計算だ。
環境対応車への減税措置や助成金が追い風になっているのは確かだろうが、それにしてもすごい受注件数であり、過去に例がない新記録となるのではないか。
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